次世代電子タバコ「VP」の評価・口コミは?安全性を強く保証しているのが最大の特徴とは?


今流行りの電子タバコの中でも、非常に評価の高い電子タバコメーカー「VP」の実際のクオリティや評判をまとめてみようかと思います。

これから購入する電子タバコを探している方の参考にしていただければとも思います。

昨今欧米の健康志向の方たちからの流行が飛び火している電子タバコですが、タバコの葉を燃やす従来のタバコとは異なって、水蒸気の香りを楽しむための、新しいタバコのスタイルが人気になっています。

しかし、粗悪な海外製品が多く健康のために紙巻タバコから切り替えているのに、その効果に懐疑的な声が聞かれます。

その中で、電子タバコ「VP」がユーザーの評価を獲得している点に『体への害が無い品質重視の電子タバコ』という点が挙げられます。

今回はその詳しい理由についての考察と、「VP」のスタンダードモデルであるVP-oneにフォーカスを絞った製品紹介。

そのVP-oneのスターターキットの内容物や、製品スペック、市場で評価されているポイント・デメリットまでも記述していきたいと思っていますので、是非ご覧ください。

「VP」電子タバコにおいての絶対的な安全性とは?

新しい禁煙方法や、カルチャーとして注目を集めている電子タバコですが、実際の使用となると気になるのは身体への影響だと思います。

電子タバコの中にも海外製品で粗悪なものが問題になってきていて、一部のそういった製品のせいで、電子タバコ自体の普及が進んでいない現状があります。

たしかに、安いからといって適当に安価な物をネット通販で買ってしまうと、日本国内では認可されていない物質が使用されている恐れがあったりして、健康に影響が出てしまうケースもゼロではありません。

しかし、今回紹介する日本製の電子タバコ「VP」はその高いスペックもさることながら、安全性を強く保証しているのが最大の特徴になります。

まず、「VP」は食品衛生法で認可されている成分のみを使用していて、国内の厳しい食品検査を通過している製品しか流通させていません。

ニコチンやタールはもちろん含まれていませんし、製品的にもACアダプターにPSEマークを取得しているなど非常に信頼出来るクオリティに仕上がっています。

海外製品や粗悪品の場合、これらの保証が無いことがほとんどで、使用の上で身体への害が心配な方には安心安全の日本製がオススメです。

スタンダードモデル「VP-one」の内容物

 

価格:3,024円

さらにメンソール10mlのお試しのフレーバーリキッドが付属して、あとは製品仕様などが書かれている説明書と保証書で全てになります。まず本体であるアドマイザーとバッテリー、それにシリコンキャップとUSBの充電器が付属します。

リキッド自体はお試し扱いになっているので、選ぶことができないのが少し残念ですね。

スタンダードモデル「VP-one」製品スペック

次に、VP-oneの簡単な製品スペックについて紹介していきます。

サイズは直径約14mm×高さ138mmと、女性でも扱いやすいようにコンパクトな設計に仕上がっています。

重量も、約40gとかなり軽量に作られているので、毎日吸っていても手首に影響が出ることはなさそうです。
バッテリーについては、少し容量的には少なめな650mAh、電圧は3,7Vになっています。

充電時間は約3時間ほどで満充電になり、バッテリーの寿命はおよそ300回の充電になっているので、通常仕様であればおよそ1年ほどの寿命といったところのようですね。

スタンダードモデル「VP-one」特徴は?

 

VP-oneの電子タバコとしての特徴としては、複雑な操作過程が一切なく、電源ボタンのオンオフとワンタッチで吸引することが出来る優れたヒューマンインターフェース感が最大の特徴です。

リキッドの充填も面倒で複雑な分解作業などはなく、本体から透明のタンクを外してリキッドを注ぎ込むだけなので非常にお手軽です。

その時のリキッドの浸透具合の待ち時間も、VP-oneは構造上立てておくだけで済みますので、時間的には2分間もあれば充填してから吸いだすことも出来ます。

実際に吸ってみると、かなり煙の量が多いことがわかりますし、フレーバーの香りが素直に押し出されている印象があります。

水蒸気なので、不快な苦味もありませんし、喉越しも爽やかで爽快感があります。

1mm程度のタバコを吸っているようなアタック感もありますし、メンソール系の軽い紙巻タバコを仕様していた方ならば、自然と乗り換えが可能であると言えるでしょう。

「VP」発売の22種類のフレーバー

スターターキットは別に販売されている「VP」のフレーバーは、日本の香料メーカーが製造販売を手がけているので非常に安全です。

食品衛生法に則った基準で生成されているため、純国産のフレーバーを安全に楽しむことができます。

フレーバー

  • メンソール
  • チョコレート
  • コーラ
  • コーヒー

 

価格: 10ml 918円

公式サイトでの気に入ったフレーバーがあればまとめて買ってみるのもいいかもしれませんね。

VP-oneの口コミや評判について

30代男性
おしゃれな電子タバコが欲しかったけど、スティックタイプは女っぽくて苦手でした。
でも、VP-oneは男性が使用していても変じゃ無いし、ちょうどいいスペックの電子タバコだと思います。
20代女性
気にいる電子タバコが見つからなくて色々探し回っていたけど、やっとVP-oneに出会うことができました。
サイズが小さいので、持ち運びも楽だしデザインもおしゃれでかわいいです。
20代男性
スターターキットの値段が手頃ですごく助かりました。
禁煙のための電子タバコ導入だったので、コストパフォーマンスが良くないと意味が無いと思っていたので、VP-oneに救われました。
50代男性
リキッドの種類が豊富だし、継続使用に関してもリキッドの値段が手頃なので、ランニングコスト的に見ても非常に優秀な電子タバコだと思います。
味も悪く無いし、安全性も高いのでこれから電子タバコを始めるのには本当にちょうど良い機種だと思う。
30代女性
禁煙用に購入しました。
もともとメンソール系を吸っていたので、難なく乗り換えは成功しました。
もう少し紙巻タバコサイズに近づけたらよかったかなと思いますが、かなり優秀な電子タバコです。

 

「VP」発売の「VP-MAGIC」について

価格:10,584円


バッテリー残量がわかる電源ボタン仕様になっているなど、「VP」のハイスペックラインとして売り出し中の機種になっています。
VP-oneに比べて、製品的には一回り大きくなって重量が増えている機種ですが、可変電圧式を採用していてお好みに合わせて蒸気量を調整できる仕様になっています。

「VP」発売の「ospire」について

価格:上段 プレミアムキット 17,000円(本体価格)

   下段 スターターキット 12,000円(本体価格)


上級者が味わうことのできる極上の味わいを、違いのわかる大人の喫煙者に提供します。
こちらは「VP-MAGIC」よりもさらに重量が増した孤高の高級感を演出しているカーボンボディの「VP」の最高級ラインです。

やはり可燃電圧式を採用していて、蒸気量が調節できる仕様になっています。

最後に

ここまで、次世代電子タバコ「VP」の評価・口コミは?、ということでまとめてきましたが、参考になりましたでしょうか。

電子タバコメーカーの乱立でどのメーカーのどの商品を選んでいいかわからない時代になっていますが、健康の為に電子タバコを選択するのであれば、品質にもこだわって商品を選択していきたいものです。

その中で「VP」という選択は、非常に品質が高くメイドインジャパンのクオリティを体現できる電子タバコになっているので、非常にオススメです。

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