Ploom TECH (プルーム・テック)のたばこカプセルが使える電子タバコ「vPen」がおすすめ!

今回は、Ploom TECH (プルーム・テック)のたばこカプセルが使えるVAPE「vPen」のご紹介致します。

話題になっているプルームテックのタバコカプセルが使用できる「vPen」についてまとめていきたいと思います。これから購入希望の方やプルームテックの互換機をお探しの方の参考にして頂ければと思います。

プルームテックの互換機として有名なvPenですが、実際にはコンパクトな「ペンサイズの電子タバコ(VIPE)」としての使い方が本来のところになります。

基本的にはノンニコチンのフレーバーリキッドを注入して使用するのが本来の使用方法で、キャップが本体についており胸ポケットなどにペンシルのように挿しておくことができる構造が特徴的です。

さらに普通の電子タバコのように、本体にスイッチやつまみが設置されていませんので、吸引するだけで使用を再開、停止することができる点も非常に便利な特徴として挙げることができます。

そんなシンプルかつ気軽な構造が人気のvPenについて、基本的なスペックから実際の使用感までをまとめてみましたので、ご覧下さい。

 

vPenスターターキット基本スペック

まず最初に、vPenの基本的なスペックです。

本体サイズは14.0mm×140.5mmプルームテックより少し長めで、アイコスより細めです。

バッテリー容量は390mAh抵抗値は1.3ohm

タンクの素材としてはステンレススティールを採用した飽きのこないシンプルなデザインになっています。

カラーバリエーションも全5色とカラフルなラインナップになってはいますが、一番人気はペンタイプということもあって黒かシルバーに人気が集中しています。

 

vPenスターターキットの内容物

  • バッテリー本体
  • アドマイザー
  • コイル
  • 本体キャップ
  • ドリップチップ
  • 充電用USBケーブル
  • 説明書

※説明書きには1.5オームのコイルと書いてありますが、実際に付属しているのは1.3オームなので注意が必要です。

そして付属している物の中で意外にも1番重宝するのが、本体キャップ。
小さいので無くしやすく、別売りの対応を渇望するユーザーさんが多くいらっしゃいます。

 

vPenの基本構造

vPenを全て分解すると、バッテリー、コイル、アドマイザー、ドリップチップ、キャップ、という構造になっています。
コイルとバッテリー以外は全て水で丸洗いができるのも嬉しいですね。

ちなみにタバコカプセルは付属しておりませんので、別途購入の必要があります。

 

vPenの使用方法

普通の電子タバコとして使用するにも、プルームテックのたばこカプセルを使用するにも、いずれにせよ蒸気を発生させる必要性があることから電子タバコ用のリキッドを使用する必要があります。

基本的な電子タバコとして使用していくのであれば、好みの電子タバコ用のリキッドを用意しておきましょう。

プルームテック互換機として使用していくのであれば、プロピレングコールかベジタブルグリセリンを用意しておけば間違いありません。

どちらもドラッグストアなどで簡単に手に入ります。

プロピレングコールとベジタブルグリセリンは無味無臭なので、プルームテックたばこカプセルの本来の味を邪魔しませんが、どうしても電子タバコ用のリキッドしかないというのであれば代用も可能です。

しかし、味が混ざってしまうことは最初に計算に織り込んでおきましょう。

メンソール系のよくある電子タバコ用のリキッドなのであれば、プルームテックとの相性も非常に良いので問題無く使用できそうです。

 

プルームテックのたばこカプセル使用方法

vPenには、ドリップチップが2つ付属しています。

この2つの片方がドリップチップがタバコカプセルにジャストフィットする専用のドリップチップです。

タバコカプセルを購入したら装着して本体とジョイントするだけの簡単構造になっています。

ちなみにタバコカプセルを装着したままでも本体にキャンプが取り付けられるので、何の違和感も無くペンタイプ電子タバコとして、プルームテックのたばこカプセルを味わうことができる優れものになっています。

 

vPenの通常使用の感想

実際にvPenを電子タバコとして使用してみた感想ですが、煙の量は必要十分に出てきます。

初めて吸引する電子タバコなら気にならないかもしれませんが、電子タバコ玄人には少々味の出方が物足りないかもしれません。ちょっとリキッドが薄めに感じられました。

ただ、本体とメンソール系のリキッドの相性が良く、喉へのキック感なども非常にちょうどよく設計されているので、禁煙にも役立ちそうな感覚です。

 

vPenのプルームテックたばこカプセル使用の感想

装着方法としては先述したように、たばこカプセル用のドリップチップを使用することで、本体に簡単に装着することができます。

つまりたばこカプセルを購入しても付属してくる専用のカートリッジは使用しません。

電子タバコのリキッドの傾向としてはメンソール系が多いものの、タバコ本来のテイストを再現したものが少なくその点が禁煙を成立できないポイントになっています。

たばこカプセルには、タバコ本来のテイストの再現であるレギュラーテイストが存在しますので今回はレギュラーを使用してみました。

使用してみた感想としては、プルームテックよりも蒸気量が多めになる分、ドロー感が重めになります。
ただ、この重めのドロー感は紙巻きタバコのそれにかなり近い感覚ですので、紙巻タバコからの移行者はすんなりと入っていけそうです。

味的にはやはり本来のタバコの感覚とは違いますが、ニコチンが含まれている分喫煙欲は非常に満たされますし、何よりも匂いがほとんど出ないのは驚きでした。

たばこカプセルとリキッドの組み合わせで、どんどん自分の理想に近い付いていけるのでこだわり派のベイパーにもウケが良さそうですし、何よりも操作とメンテナンスが簡単なことが人気のポイントになっているのだと実感しました。

 

最後に

ここまで、プルーム・テックのたばこカプセルが使えるVAPE「vPen」をまとめてきましたが、参考になりましたでしょうか?

ほぼ無臭で人気の加熱式電子タバコのプルームテックですが、現状は実店舗での販売も限定的で、通信販売でもまだまだ品薄状態が続いているなど、入手はまだまだ容易な状況ではありません。

そんな中で注目されているvPenですので、ゆくゆくはノンニコチン電子タバコに切り替えて完全禁煙したい、と考えている人にはぴったりの機種なのではないでしょうか?

プルームテック互換機ということで人気を集めていますが、本体としてはコンパクトサイズの気軽な電子タバコとしての評価も非常に高い機種になっていますので、非常にオススメの一品です。

 

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